豪ドル円 注目テクニカルポイントに到達!豪ドル今後の見通しは!?

為替予報:豪ドルが週間テクニカルポイント到達で反発に入るか!

豪ドル円が日曜日に書いた記事
の週間の下落の注目ポイントに到達しました。
下落のポイントに到達したので、とりあえずは週間のテクニカル予測は終わりになります。

しかし豪ドルが下落のテクニカルポイントに到達で反発狙いの買いで参加てきます。
昨日はポン円の反発狙いの短期買いであっけなくやられたわけですが、豪ドル円に関しても反発狙いで買いで私は入りました。

豪ドル円の週間レベルのテクニカル目標なので、反発が入ればまずまずの値幅が取れる可能性があります。



豪ドル円反発した時の利食いや戻り売り注目ポイント。

豪ドルですが、日曜日の為替予報の記事に書いた2つ目の下落のチャートのテクニカルポイントが80.280になります。 

ブログを参考にここで反発買いを狙った買いを入れた方は
現在で40PIPSほどの値幅の利益を取っていることになります。

現在の安値が80.230ぐらいなので、ストップを建値や安値の少し下に設定しても損失もかなり小さく抑えられるトレードエントリーになると思います。

40PIPSでも十分と言えば十分の利益幅だと思いますが、これを短期で利食いするポイントと、まだまだ下がると思った時に反応しそうなテクニカルポイントをアップしておきます。


豪ドル円の注目テクニカルポイント。


  • 81.680
  • 82.560   
豪ドル円はこの2つのテクニカルポイントがチャートを分析したら反応してくると思います。
82.560を抜ければ83.230があります。

今回の豪ドル円の反発買いはよく深く利益を狙うなら上の2つのターゲットを目安に利食い。
売り目線なら売りを入れるポイントになってくると考えています。

確実に利益を上げるには今利食いするのが一番にはなります。


ドル円は注目ポイントから10PIPSの差。

ドル円は日曜日の週間為替予報の下落注目ポイント114.100に10PIPSほど届かず現在反発中です。
現在の安値が114.210ぐらいなので、後少しだったのですが届かず。

ドル円がこのテクニカルポイントに届いていないことが引っかかります。
チャート分析ミスなのか、もう一度下げてくるのかが気になります。

これでドル円もテクニカルポイントに到達していれば、少し大きめの反発に期待できるのですが、これもどうなるかが注目しておきます。


まとめ

豪ドル円は週間の為替予報のテクニカルポイントに到達し、少し大きめの反発に入らずまた下落してくるようなら、チャート分析をしてまた記事にさせていただきます。

ポン円に関しては下落の方向性は当たるもレートの予測は大きく外れて為替予報は外れて思った以上に動いています。

ドル円は下落の注目ポイントに10PIPSほど届いていない状況。
どの通貨も下落の力が強いので、ストップだけは考えて設定したいと思います。

またチャート分析で良いチャートの形の通貨があれば為替予報の記事でアップさせていただきます。