海外FXより国内業者はハイリスク!?おすすめ海外FX「XM」で資金100倍!

海外FX業者 比較
日本でも人気の海外FX業者「XM」紹介です。

デイトレードやスキャルなどをよく行うトレーダーはレバレッジの効かせれる海外口座は1つはもっていても良いでしょう。

FXトレードでどうしても勝てない人はレバレッジ最大888倍で一発逆転を狙って一気に出金!

海外FXのレバレッジを効かせて1万円を100万円にしたトレーダーも2chなどでも話題になりました。

国内のFX会社もレバレッジ規制がかかるまでは200倍や400倍が当たり前でした、しかし今では25倍が最大で以前と比べればギャンブル性はなくなりましたが、それでも負け続ける人は負けます。

現状の国内のレバレッジで2年、3年と負け続けいる方は一度海外のFX業者で「ギャンブル」と割り切ってトレードしてみても良いと思います。

海外のFX業者は「レバレッジ400倍」以上などが当たり前、性格的にハイレバトレードが向いている性格のトレーダーもいます。

今回の記事では
  • 国内業者で「負け続けている人に何故海外FX」を勧めるのか?
  • 国内業者で負け続けている人には海外業者の方が「ローリスク?」
  • 国内FX会社で負け続けている方やスキャルトレーダー」は海外FXなら勝てるようになる?
  • 海外FX業者と国内業者の比較。
  • 海外FX口座のメリット・デメリット。
 などについて書かせていただきます。

そしてこの記事の最後に書いていますが、記事経由XMの口座開設をしていただいた方には特別にパンダのハイレバトレードで使える短期予想がライン@で配信させていただきます。

海外FX業者でおすすめするなら「XM」 ハイレバレッジ最大888倍を効かせて資金を急増!国内業者との違いは?

どうもパンダです、今回はハイレバが大好きな方や「国内業者」で何年トレードしても勝てない方に送りたい記事となります。

短期トレードがメインでスキャルやデイトレードが多いが「何年もトータル負けています!
なんて方は「この先何年も勝てる可能性は少ない!

理由は簡単で、ずっと勝てていない、そしてそのトレードは「お金を稼ぐことよりトレードをする事」が目的になっている可能性もあります。

FXはギャンブルみたいな感じですが、より最大限にギャンブルトレードをしているということです。

パチンコや競馬に例えても「毎日データを取り分析し勝負する人と適当に勝負する人
を比べるとどっちが勝率が良さそうですか?

毎日データを分析して勝負する人」の方が普通に考えて勝率が高そうだったり勝てている感じがしますよね?

適当に勝負といっても「自分では分析しているつもり」な人のことです。

その分析では何年も勝てていないのに訂正しない、訂正できないと言った方が良いかもしれません。

その負け癖はなかなか治せない「」になってしまっていますが、そんな方でも必ず「勝っている時期」はあります。

その勝っている時期があるからこそ「また勝てる!」という気持ちがトレードを続ける理由になっているはずです。

海外FX業者を使う場合は「勝ち逃げ」のタイミングが重要!

いかに大きく勝ち出金して勝ち逃げできるか!

ギャンブルトレーダーが勝つにはここが肝になってきます!

FXトレードでトータル勝てていない方はトレード人口の8割や9割と昔から言われています。

私も最初の数年は負けたり勝ったりと繰り返し「コツコツドカン」トレードで最終的に負けていました。

このコツコツドカンのトレードの敗北はトレーダーなら誰もが通る道で私も今でもやらかしてしまう減少でもあります。

この原因は「レバレッジの効かせすぎ」などや「損切りができない」 など人によりさまざまですが、「レバレッジ25倍」の全力で今でも負け続けているトレーダーは「海外業者のハイレバ」で参戦した方が夢があり「大きなリターン」が望めます。

今のFX国内業者は「レバレッジ規制」で昔よりはましになったとはいえ、値動きが大きい時に25倍全力トレードで損失を繰り返せば1日で「100万円を50万」にすることは簡単にできます。

もちろん海外FX業者なら1日で0円にすることも簡単です

海外FX業者と国内業者のレバレッジを比較すれば「海外FXのレバレッジは怖い!

なんて思う方もいるかもしれませんが、国内業者で1日で資金の5%や10%以上溶かすトレーダーはいずれ破産するのは目に見えています。

昔の国内のレバレッジの200倍や400倍と比べれば「XM」の「-残高リセット」などは良いサービスであり、小額資金のギャンブルトレードと考えれば

ローリスク・ハイリターン」と私は思います。

コツコツ勝っている時にいかにレバレッジを効かせて大きく利益を上げて勝ち逃げできるか?

海外業者を使うときには勝ち逃げを意識しましょう。

海外のFX業者より国内の会社比較!国内の方が「ハイリスク!?」 

リスクといっても人によったりトレード手法でリスクという言葉の意味も変ってきます。

今の日本ではレバレッジの規制がかかり「25倍」が個人では最大となっています。

25倍と400倍のレバレッジの比較では「400倍」の方がリスクが高いというイメージがあります、果たしてそれは事実なのでしょうか?

レバレッジが高いほど同じ証拠金でもポジションを多く張れ、たしかにリスクが高いとは思います。

しかし私パンダは「全力でトレード」している国内トレーダーに限っては国内業者と海外業者を比較した時に「日本のFX会社の方がハイリスク」と思っています。

何百万 何千万の追証を払うリスクがある国内FX会社!

このリスクはFXで一年一度ぐらいは2chやFXのコミュニティーを賑わす話題です。

ただこれは「レバレッジ」のかけ過ぎが原因なのですが、一度ハイレバのトレードをするとなかなか低レバトレードには戻れないのも人間の心理。

まだ記憶に新しい2015年の「スイスショック」や2016年1月一瞬で「ランド円-13%
などがあります。

このショック系のネタなどで「何百万 何千万の追証、、、、、

も話題になりました、追証ということは「借金」になります、FX会社に払わなければなりません。

レバレッジを高くしてトレードしている方のリスクは「タイミング次第では借金」を背負うことになります。

ただレバレッジが高いと言っても国内の最大レバレッジ25倍以下でトレードしていても借金になってしまっているのが現実です。

ここは資金管理の問題になってきますが、ハイレバの危険性と言ってもよいでしょう。

例えハイレバでなくても大きな損失になる場面なので、全力トレーダーは必然と借金になる可能性が高くなります。

レバレッジが例え「25倍」だからと言って国内業者が海外FX業者と比較して「リスク高い」 といえることはないと思います。

海外FX業者をおすすめする理由は「追証なし!ゼロカット!」 はローリスク・ハイリターン!

一方海外のFX業者はどうでしょうか?

追証が発生する会社もありますが、日本でも人気のある海外のFX会社は「追証なし ゼロカット」が多くあります。

追証なしのゼロカットとは、「急激な変動で口座の資金がマイナス」になっても「追証は無し!」マイナス分は払わなくても良いシステムとなっています。

たとえピラミッティングでポジションを建てていて。急激な暴落が起こり証拠金残高が「-500万」になっても「1円」もFX会社に払わなくても良いのです。

海外のFX会社を使うのに「100万や200万円」を最初から入金する人は少数派だと思います。

i Forexなどで「1万からはじめて増やしていくアイフォ戦士」なども居ましたが、海外のハイレバレッジの業者を使う方は「少ないお金をいかに大きく増やすか?

ここが楽しみになります、ほかの記事でも書きましたが私も昔会社の友達と「1万円をどこまで増やせるか!」の勝負などしていました。

ボラリティーがある時に「フィボナッチなどで狙いを定めてピラミッティング」すると本当に1日で1万円が10万円から30万とかは普通に行きます。

ただポジションを全力に近い形で建てていくので「大きい反落や反発」が入れば一気にゼロになったりとギャンブル感は半端ないです。

私個人の考えとしてはハイレバトレードの癖がある方には海外のゼロカットのFX業者は短期で勝負するスタイルなら「ローリスク・ハイリターン」と考えています。

1万円・5万円・10万円ぐらいからのギャンブルと割り切り勝負する必要はありますが、「借金」になることはありません。

デイトレ スキャル専用としても海外口座「XM」 はつかえます!

私パンダが友達と遊んでいたように「ハイレバレッジ専用口座」としても練習などでつかえます。

1万円~30万円ぐらい入金してリアルハイレバトレード。

きっと一瞬でゼロカットやロスカットとなり証拠金が「0円」になる経験ができると思います。

しかしその反面一瞬で少ない証拠金でも証拠金が10万や30万円になる経験もでき「ハイレバの怖さ ハイレバの凄さ」を体験できます。

ちなみにフィボなどで目標値算出して短期やスキャルで逆張りやトレンドフォローでそこそこまではいけるんです。

しかしデメリットのような諸刃の剣もあり「もっと増やしたい」と言う欲望が最終的にゼロカットまでもっていかれます。

ここを克服できる方なら海外FX業者でのギャンブルトレードで一旗上げれる可能性もあると思います。

海外FX業者のメリットやデメリット

まずは私パンダが思うデメリットから紹介したいと思います。
  • 海外FX会社のハイレバトレードは「チャートに張り付いてしまう」 
  • 証拠金に対して多い枚数が張れるためすぐナンピンしてしまう。
  • ゼロカットやロスカットの絶望感が凄く悲しい。
  • 出金できない可能性(XMやi Forexなら大丈夫と思います)
  • 出金手続きなどが少し面倒
海外のFX業者で噂で一番心配なのが「出金」がちゃんと出来るのか?

この答えは私パンダはXMとi Forexは出金したことがあるので大丈夫と思います。

評判などではなかなか「出金できなかった!または出来なかった!

なども見かけたこともありますが、手続きのミスや何か原因があったのではないかと思います。

私パンダは出金できましたので今も大丈夫だと思います。

海外FX業者のメリットについて

海外業者のハイレバレッジ・ゼロカットのメリットについてです。
  • 少ない資金で大きく資金を増やすことができる 
1万円からコツコツハイレバで100万円以上にした方も多くいます。

その後ゼロカットで0になる方も多くいますが、もともと資金が少ない方が、大きく資金が増えたら出金して国内業者に移し低レバレッジで取引などが理想です。
  •  簡単に口座が作れてすぐ取引ができる
海外口座は日本の業者にように審査がないところが多くあります。
なので簡単に口座が作れて10分、15分後には取引ができたりします。
  • 追証になることがないので国内業者のように借金返済の心配がない
国内業者でショック相場などで追証になる方は「ハイレバレッジのトレード」が原因の場合がほとんどと思います。

1年2年コツコツ頑張っても1発で退場となり追証発生で借金生活のコメントなどは年に数回見ることがあります。

ゼロカットなら借金になることはないので又0から挑戦できますが、国内のFX会社で大きな追証が発生したら分割でも返済していかなければなりません。

ハイレバのトレードをする方は海外業者の方が「追証で借金という最悪のリスク」を考えればリスクが無いといえるのではないでしょうか?
  • 金・株式・原油などもトレードできる 
原油や金なども同じ口座でトレードできるのでチャンスが拾いやすい。

まとめ

海外FX口座についてリスクやメリットデメリットについて書かせていただきました。

リスクの捉え方もありますが、レバレッジが高いトレードが好きな方には良い口座だと私は思います。

ある程度の手法があれば少ない資金から簡単に増やすことができるのが海外業者ですが、また簡単に0円になるのも同じです。

メイン口座で使用している方もいますが、私は「資金が大きく増えたらある程度出金
ここが出来るかがポイントだと思います。

XMでは最初に3.000円分無料の取引ができ、無料分からでも資金を増やせば出金もできます。

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