ビットコイン大暴落の予想当ててごめんさい!ビットコインはテクニカル分析で十分勝てる(確信)!

ビットコイン 予想をチャートで分析

ビットコインや仮想通貨が先週末から大暴落を見せてくれているのを見ながら私パンダは「高値の買い煽り」で買った素人の投資初心者は意が痛い3連休だろな~、、、

と少し思いながら、まあしょうがないよね、、と思っているパンダです。

私は少し前から記事でも「ビットコインBTC/JPY下落する」とチャートをテクニカル分析などから判断していました。



少しでもテクニカル分析でトレードしているトレーダーならビットコイン【BTC/JPY】のチャート30万円台を見て「長期投資で買う」なんて真冬のゲレンデを半袖短パンでスノーボードするぐらいの無謀者。

そんな奴いないだろ?そんなことする奴がいるならユーチューバーぐらいだと普通思いますよね?

それぐらいビットコイン【BTC/JPY】の30万台付近のチャートで「長期投資」とか言って買うのは無謀で「リスク」が高かったということです。

ビットコイン予想にチャートを使ったテクニカル分析は十分通用する!少しでも勝ちたいなら覚えて損はなし!

今回ビットコインで大損している(現在進行形)方は、今後ビットコインが前回高値の30万円台を越えると思いますか?

それともまだ下落すると思いますか?

今ビットコイン【BTC/JPY】のチャートは反発しそうな形となっていますが、どこまで反発するのか?

今の反発は今回の暴落が勢いありすぎのテクニカル的な反発と思うので、今回の大きな動きが少し収まってからが勝負となります。

私パンダはビットコインに為替のようにテクニカル分析が通用するのか?を丁度1ヵ月前からチャート予想をはじめました。



ビットコインにテクニカル予想が通用するかはわかりませんが、株やFXトレードをテクニカル分析でエントリーしている方は「このタイミングではさすがに買えねー
と思う方は多いはずです、ビットコインバブルがどこまで続くかは解りませんが、この状態からもっと吹き上げと言うのはテクニカル分析からの相場予想では考えにくいところであります。
6月12日か予想記事を試しだし、最初の予想は1回損切り(実際にトレードはしていません)になる予想となりました。

第2回目の予想の「21万円台」までの下落は予想が当たりショートエントリーをしていれば「大きな儲け」となっていました。



ビットコインにテクニカル分析が通用するのか?の検証で、1回目のシナリオは破綻で負けております。 今回は2回目の予想で一応まだシナリオ継続中となり暖かく見守っているのですが、どうなるかこればかりはさっぱりわかりません。 
  • 218.160(310.760を明確に上抜けするまでの目標値)
丁度1ヵ月前からテクニカル分析で21万円台がターゲットと予想していました。

これは私がFXで予想している予想方法と同じ分析で、31万円台を越えない限り「21万台を目標値して下落する

今回ビットコイン【BTC/JPY】は「207.330」付近まで下落。

なかなか精度が良い予想だったと思います、これ私パンダも実際試し的なてテクニカル分析だったのですがビットポイントFX などでレバレッジかけてショートかけていれば、、

と今更後悔ですが、ビットコインFXのような取引でテクニカル分析で十分トレードできると今回は確信となりました。

まだ1勝1敗の検証ですが、チャートを見ていると為替の分析をしている時と同じ形なので十分テクニカル予想でエントリータイミングや撤退ラインを見つけてポジションを建てることができると思います。

今回ビットコインの分裂騒動で「たまたま下落して当たったからって騒ぐなよ」なんて思った方はずっと投資で勝てない

確かに今回のビットコイン予想はまだ1勝1敗で、検証と言っても全然参考にならない予想回数ではあります。

しかしチャートを見て分析するこては私は10年ほどしています。

1か月チャートを追っかけて為替の値動きと同じようにチャートを形成しているのと、今回の暴落をエントリーしていれば予想通り取れていることを考えれば私にとっては十分な結果となりました。

そして、今回の暴落の原因は「ビットコインの分裂騒動」が材料となっています、それが材料となってたまたま予想が当たったのは間違いありません。

ただ「材料は後からなんとでも出てくる」と言うことは「半信半疑」で良いので覚えていてください。

これから為替、ビットコインや株のトレードでテクニカル分析をする方はテクニカルトレードを長いことすれば理解できることになると思います。

私は為替の予想をメインに記事を書いていますが、その辺りのブログより予想を当てている自信はあります。

後から「予想当たりました!!」のようなブログではなく、いつも「先出し予想」です。

アバウトな「今週は110円~112円の動き」なんてくだらない予想でもなく、しっかり目標値と損切りのラインを先に書くので誤魔化しがききません。

もちろん外れることもありますが、いつもブログを見ていただいてる方ならわかって頂けると思いますが当てることも多くあります。

その予想の中でも目標値にたどり着くまで様々な経済発表や経済関係の偉い人の発言などで相場が上下します。

しかしそのさまざまな材料をパワーにして目標値にたどり着きます、もう予想外れるラインまで後少し、、、で経済会の偉い人の発言や経済指標で「相場が転換

そして予想通り目標にしていたレートに到達なんて事はよくあることです、それもすべて偶然と言えば偶然なのですが、たとえそれが偶然でも予想がそれで当たるだから問題はないんです。

今回私が予想したビットコインの暴落予想の「21万円台」付近まで偶然ビットコインの分裂騒動で下落しました。

私は急激に上昇しすぎたビットコインを下落するための材料で、もしこの材料が無かったとしても21万円台まで下落する材料はほかにも出てきたと思うぐらいです。

今回のビットコイン暴落で懲りずにまだ投資継続する方は少しはチャートを見れるようになる事をおすすめします

ビットコインを長期投資で考えて投資することはこれからまだまだ伸びていく可能性がある投資先としては良いと思います。

しかし以前から書いていますが長期投資でも少しぐらいは投資の戦略をたてなければ今後も大暴落や大暴騰など、相場のチャンスやリスクに気づけない回数がが多くなります。

私はテクニカル分析馬鹿でテクニカル信者なのでチャートがすべて!!

と思っていますが、チャート分析に興味がなくて少しはチャートの見方を覚えていても損は無いと思います。


 ここ最近ビットコインや仮想痛感の買い煽りのような記事を書いていたプロブロガーのイケダハヤト氏も仮想通貨で資産の40%ぐらいのマイナスを喰らっていると思います。

普通に考えていくら「長期投資で余剰資金」だからといって資金の40%もマイナスになったら普通の人は平然としていられません。

イケダハヤト氏は収入が大きく、そのマイナスすら記事にできるので次への広告収入に繋げることができます。

しかし一般の会社員の方などは「余剰資金」といっても少しずつ「一生懸命貯めた貯金」などが普通でしょう。

余剰資金といっても大事なお金です、お金にお金を稼いでもらうことは良いことですが、そのお金を守ることもしっかり考えて投資することが重要なポイントです。

投資はお金を増やす前提ですが、一番大事なのは「資金を極力減らさない防御」と言っても良いでしょう。

ビットコインの長期投資は今の21万円台近辺からやっと勝負ができるポイント

30万円台近辺でビットコインの買いを我慢できた方はやっと勝負ができるポイントに来たと思って良いでしょう。

もちろんここからまだまだ下落する可能性はありますが、損失を限定さえすれば大きな損失を出さず大きな利益を狙えるポイントでもあります。



チャート上の○と○の上昇の下落の%でポジションを立てることがシンプルで簡単な投資方法でもあり、この投資方法は株や為替でも使えるので覚えていても損はないと思います。
  • 38.2%の下落・220.000円台
  • 50%の下落・190.000円台
ここで「なぜ30%~50%」で買うことが少しでもリスクを減らし少しでも大きな利益を上げれるのか?
以前の記事からの引用です、長期投資の参考になると思いますので記事参考にしてください。

もし今後ビットコインが高値更新を狙うなら大きな利益になります。

現在ビットコイン【BTC/JPY】の価格は「226000円」付近です。

高値が336000付近なので今のレートから100000円以上価格が上になります。

これからもっとビットコインの価格が上昇するとして、上昇し高値を更新した場合は400000円ぐらいは狙いにくることを考えれば夢があります。

そしてもしこのまま下落して買ったビットコインを手放すポイントを探すなら190000円付近でオーバーシュートを考えて170000円台としても損益の比率としても十分なポイントとなります。

190000円台の損切り理由はチャートで確認してください。
ビットコイン予想 チャート分析

チャートを見てただいたらわかりますが、ビットコインが上昇する前の安値~高値フィボナッチ50%と週足での少し押し目の下落して反転したポイントが重なります。

こういったポイントがテクニカル分析では意識されるポイントとなります。

今後もビットコインのテクニカル予想記事は検証していきたいと思いますのであたたかく見守っていただければと思います。

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